国家公務員制度改革基本法案の修正案が28日、自民、民主、公明各党などの賛成多数で...
前回のコラムでは日本が置かれている閉塞状況を「官製不況」と位置づけ、各省庁の打ち...
4月下旬のことであるが、米金融大手10社の今年第一四半期(3月期)の決算を見て、...
アインファーマシーズの今4月期連結は、経常利益42億5000万円(前期比50%増)、純利益18億5000万円(同83%増)となる見通し。
四季報予想の経常利益35億円、純利益16億円を上回った。
(証券新報)
モスインスティテュートの9カ月(8月-4月期)連結は、経常損益1億9900万円の赤字(前年同期1億8300万円の赤字)、純損益2億1200万円の赤字(同2億0800万円の赤字)となり、赤字幅が拡大した。
(証券新報)
平和奥田は、2007年9月通期連結予想を発表した。
建設工事の着工遅延により売上が14億円減少し、不動産販売の減少で2.4億円、不動産事業の一部撤退により棚卸資産評価損、貸し倒れ引当金の計上により下方修正となった。
売上高232億円(前予想252億円)、経常利益23億円赤字(同6億円)、当期純利益40.6億円赤字(同3億円)。